インドネシアのバリ島で溶接工として働く、31歳のWayan Sumardana Sutawanさんは脳卒中により、左腕にマヒが残る障碍者になってしまいました。
彼は結婚していて、3人の子供と奥さんがいます。彼は工業技術者の学校を卒業生しており、その知識や今までの経験をフル活用!古い基盤や家電、スクラップの部品などを活用し『ロボットアーム』を開発!一般生活に支障が無いようになりましたした!
今のロボットアームは使いこなすにはコツが必要で、重くて大変なので、日々の改良で、改善していく予定との事。
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この、基盤がむき出しの所が、スチームパンク的でカッコいいですよね!

