ゆき乃(@yukiNoy)さんが、実家の16歳の老猫ちゃんに本気噛みされてしまった結果の報告が怖いです…
ツイッターより ※少し閲覧注意
猫に噛まれパスツレラ症まとめ① pic.twitter.com/NRucKwGXiB
— ゆき乃 (@yukiNoy) 2016年8月4日
猫に噛まれパスツレラ症まとめ② pic.twitter.com/nKYgZmgoos
— ゆき乃 (@yukiNoy) 2016年8月4日
フォローさせていただいているネコ好きの方が同じくパスツレラ症に感染していることがわかり、鍵アカの方なのでリツイートできないけれど痛々しい思いをされています。
【猫、あなどるなかれ!】と思って自分の経験談を軽くまとめてみたw— ゆき乃 (@yukiNoy) August 4, 2016
喉元過ぎればなんとやら、で。
手の甲の傷は残ったものの、痛みさえ取れてしまえば大したことなかったのかななんて思えるね。いや大したことだったけど。— ゆき乃 (@yukiNoy) August 4, 2016
ちなみに通院終了後1週間。
指の違和感や傷と皮膚の色はこのまま残ることに。「腱までいかなくて本当に良かったね」と看護師さんに何度も言われた。 pic.twitter.com/r5fThUbMu5— ゆき乃 (@yukiNoy) 2016年8月4日
ツイッターの反応
@shihohime 私もその治療でした(>_<)。傷口が小さくてすぐ塞がってしまうので切開して傷口を広げてガーゼ詰めて取って洗浄を繰り返し..あれはホントに生殺しな激痛ですね。でもアライグマ飼ってたのは羨ましいです。笑
— ゆき乃 (@yukiNoy) August 4, 2016
@yukiNoy あれはマジ痛いですよ!私は三回出産してるけど、痛いものの代表とされるお産より、違う種類で超える痛みだと思う!アライグマ、一時期ペットとして流行ったのですよ。可愛かったけど何度も噛まれました。
— shiho@夏休みがんばろーぜ! (@shihohime) 2016年8月4日
@sugim ありがとうございます!老猫さんになると加減がわからなくなったりするんですかね…今回は実家の16歳の猫さんで風邪をひいて目ヤニで塞がった目を拭いていてやられました。
— ゆき乃 (@yukiNoy) August 4, 2016
えっ…えっ、怖っ https://t.co/3ohL0Z0CUq
— なな@けーにゃん【-Syke:let-】 (@iamblackbutler) August 4, 2016
ワイ、これだった。
傷は処置しなかったけど、3日間連続で抗生物質の点滴に通って、
抗生物質の内服1週間。
それで駄目なら大病院送りって。<パスツレラ症
私は、うちの犬に噛まれて…だったけどね^_^; https://t.co/ZVwOY4W1fN— くー@蒼穹&2202 (@koo_nya) August 4, 2016
なに!?なにこれなに!?
何がどうなるのパスツレラ症ってなに…:(´◦ω◦`): https://t.co/se6paceUsD— なな@けーにゃん【-Syke:let-】 (@iamblackbutler) August 4, 2016
猫に噛まれたときの対処法が怖すぎた!! https://t.co/SJpqnxJVQF
— ちょこちょこ日記2 (@chigasakibsmatu) August 4, 2016
それでも猫に罪はない https://t.co/YYNDnbfNzv
— 禮 (@nekozki40) August 4, 2016
出典:サイト名
2年ほど前に、庭木が育って道に覆いかぶさったので、切り落としてたら足を怪我した事があって、その時に雑菌が入ったようで蜂窩織炎になった事がありますが…
トイレにも行けないし、ホント泣きそうなぐらいの痛さでした(笑
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