文字大好きな日本映画界、『キングコング:髑髏島の巨神(コング:スカル・アイランド)』のダサい日本予告映像を公開し、世界的に微妙な日本観を紹介し、一部で話題になりました…🐵
映画『キングコング:髑髏島の巨神』日本版予告編【HD】2017年3月25日公開
コレに引き続き、“怪獣画師”として世界から注目される開田裕治氏が描く、昔ながらの怪獣映画のような…カッコいいのか、カッコ悪いのか良く分からない日本独特なポスター画像を公開!
海外のポスター画像など
日本のワーナー・ブラザーズの公式Twitterが怪獣たちを紹介していますので、それも紹介して置きますね。
君はカラダがとっても大きなフレンズなんだね!
\すごーい!/ \たのしー!/#こんなフレンズなんだね #キングコング映画 pic.twitter.com/Qc1cgrwHt0
— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 16, 2017
\巨大怪獣、一挙公開!!!/『キングコング:髑髏島の巨神』に登場する巨大怪獣の全貌が明らかに!! 永久暴風圏に閉ざされ、ナビに感知されず、1000年以上知られることのなかった神秘の島・髑髏島(ドクロトウ)に巣食う超スケールな巨獣たちをご紹介します!#キングコング映画 pic.twitter.com/5bKw56UCEy
— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
【髑髏島の巨獣 No.1】
・キングコング
・体長:31.6メートル
・体重:158トン
髑髏島の特異な生態系を守る守護神。髑髏島の王として、両親を殺した巨大生物との人生を賭けた戦い、その真っただ中にいる成長期の若者でもある。#キングコング映画 pic.twitter.com/If9KPvC5vV— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
【髑髏島の巨獣 No.2】
・スカル・クローラー
・体長:3.65~28.95メートル
・体重:40~100トン
2本の力強い腕と恐ろしい頭蓋骨のような顔をもつ、巨大ヘビに似た巨大生物。コングの宿敵。島の大地の下に隠れて待ち伏せ、獲物を丸呑みする獰猛なハンター。#キングコング映画 pic.twitter.com/HgUgsSOVmt— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
【髑髏島の巨獣 No.3】
・バンブー・スパイダー
・体長:5~7メートル
髑髏島のミステリアスな竹林に生息する巨大グモ。密集した竹林の中に完璧に溶け込み、木々の梢と同じ高さでそびえ立ち、鉄のように強く粘り気のあるクモの巣に獲物を誘い込み仕留める。#キングコング映画 pic.twitter.com/1PHxhzfdNY— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
【髑髏島の巨獣 No.4】
・スケル・バッファロー
・体長:13メートル
・角の長さ:19メートル
・体重:22トン
比較的おとなしく、優しい存在。一度に数日間、水面下で生きることができる。完璧に周囲ととけ込むため、背中の表面がサンゴ状になっている。#キングコング映画 pic.twitter.com/tRWehUhOHS— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
その他、髑髏島の巨獣に関するプロフィールも公開となりました!詳しくはコチラをチェック!!⇒ https://t.co/hOk1I30f21 #キングコング映画 pic.twitter.com/AB6dhVdCma
— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) February 17, 2017
スカル・クローラーとか、キングコングがそのままなのにどうして「コング:スカル・アイランド」を「キングコング:髑髏島の巨神」にしてしまったのでしょうね…
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