トム・ホランド、クリストファー・ノーラン作品初参戦で毎回3分程でクリストファー・ノーランがカメラを止め不安になるw

オデュッセイア ポコねっと Amazon IMAX

クリストファー・ノーラン監督の映画に初参戦のトム・ホランド氏、数分で毎回カットがかかり自分の演技に不安を懐く!w

↓Xの自動翻訳

トム・ホランドは、クリストファー・ノーランが『オデュッセイア』でシーンを何度も止めていたのは、彼らの演技が気に入らなかったからだと思っていた。

インタビュアー:「『オデュッセイア』を撮影していて、最も気が重かった瞬間は何でしたか?」

トム・ホランド:「初日が、おそらく僕のキャリアで最も気が重かった経験の一つだったと思います。

この規模の映画の一部になること自体が… そしてあのシーンは、僕のキャラクターの弧において最も重要なもののひとつでした。

それはとても感情的なシーンでした。ジョン・ボイエガが一緒にいて、彼にとっても初日でした。

その日の撮影を終えて、帰る時になって初めて、『ああ… 僕ならこれをやれる。こんな水域で泳げるんだ』と思いました。

初めてIMAXカメラで仕事をするのは、一つの経験でした。

それが3分しか回らないなんて知りませんでした。

クリストファー・ノーランが何度もカットをかけてきて、僕はジョンと一緒に、『なんで何度もカットするんだろう?』って思いました。

頭の中では、『僕たちのやっていることが気に入らないのかな? 何が起こってるんだ?』って考えていました。

インタビュアー:「今週話した3人目で、そんなことを言う人です。」

トム・ホランド:「それでジョージ・コットルが教えてくれたんです。『いやいやいや… マグの中に3分しかないんだよ』って。

僕は… 『ああ、神様ありがとう』と思いました。

インタビュアー:「それはとてもよくある話ですね。ジョンもそう言ってました。ルピタもそう言ってました。」

「でも、あなたはそのシーンで素晴らしいですよ。」

トム・ホランド:「ありがとうございます。

最新型のIMAXカメラでも3分程で止まるのですねw

 そういうのは誰かが撮影現場に行く前に教えてくれたりしないモノなのですね~

それとも、こういう展開を狙って黙ってるのかな?w

というか、関係ないけど「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の4KBD待ちだったのだけど、Amazonで4K+ドルビーアトモスとか言うのを聞いて昨日の夜見たのですけど…

 国宝もコレも評判が良すぎて期待値上げすぎたのか、ちょっと合わなかったというか泣かせに来てるシーン数か所とか、ココだろな~とか、この歌長いな~とか、テレビだとカットされるだろな~とかそんな事しか考えれなかったというか暇と言うか…

 まぁコノ感じはインターステラーを初めて見た時もそうだったので、2度目以降は大好きになったりするかもしれないけど1回目の感想は人に勧められないと言うのもインターステラーと同じだけど、インターステラーはBDとか4KBDとか買って既に10回は見てたりするから大好きなんだけど、少し落ち着いたらもう一度見てみようかと思いますw

 しかし、アレ、ロッキーが死にかけた所であっちの大気成分分からんとかの感じだったのに猛毒のO2の中に放置でどうして助かったのかとか色々アレなんですけど、吹き替えのロッキーの声を決めるシーンで初めに山寺宏一氏の声があった気がするけど、山寺宏一氏は他のキャラで出てたっけ?

 それと三石琴乃氏はエヴァが存在しなかったらキャスティングされて無かっただろな~って感じに寄せてたと言うかセリフもアレなのが何個かあったと思うのですけど、シンを4Kプロジェクターの設定変えてから最近見直したので良かったかな

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で
About the author

ポコペン

携帯電話がカラーになる前ぐらいから、『壁紙先生』という待ち受け画面サイトを魔法のあいらんど何かでやってました… 当時を知って居る人が居たら嬉しいな。

Be the first to comment

Leave a comment

Your email address will not be published.


*