2016年9月場所3日目、「服部桜 – 錦城」で、序の口の服部桜 祥多さんが自ら手を付いたり、しりもちを付き露骨に負けに行く取り組みが話題になりました。
1回目の立ち会い
2回目の立ち会い
3回目の立ち会い
4回目の立ち会い
動画でご覧ください。
2016年9月場所3日目 服部桜ー錦城
服部桜 祥多 (はっとりざくら しょうた)
最高位序ノ口 18
本名服部 祥多
生年月日平成10年7月16日(18歳)
出身地神奈川県茅ヶ崎市
身長 体重180センチ 70キロ
所属部屋式秀
改名歴服部桜 祥多
初土俵平成27年9月生涯戦歴1勝35敗1休/35出(7場所)
序ノ口戦歴1勝35敗1休/35出(6場所)
前相撲戦歴1場所
アームレスリング全日本ジュニア2位という、対戦相手の錦城さんが怖すぎて、恐怖心から負けに行ったとの噂があります・・
先場所で、錦城が日大相撲部卒の超実力者の梅野をボコボコにする動画があります。
↓7:30~
これ…相撲に見えないぐらい酷い内容なので、これを見ていたとするならば、ビビッて負けに行くのは仕方が無いと思いますよね。
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