ホビー目的で1960年~1970年代風の超巨大コンピュータ「Megaprocessor」を英国ケンブリッジ在住の技術者ジェイムズ・ニューマンさんが自作しました。

この「Megaprocessor」はトランジスタ4万個、LED1万個、全長約10m、高さ約2m、総重量500kgの超巨大サイズですが、性能は一昔前のゲーム機にすら負けてしまいます。


制作期間約4年、制作総額4万ポンド(約520万円)もかかっています。

ホビーの領域を超えた時間とお金が費やされた巨大マシンで、ヘタクソなテトリスをプレイします!

動画でご覧ください💻
このアナログな感じ、たまらないですよね。
個人的には壁や天井をこういうモノで壁紙の様に覆いたい所です。
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